沿革h2-icon-history

昭和11年11月26日 保証責任上越医療購買利用組合聯合会設立認可
昭和12年9月26日 上越病院開院(同聯合会の基幹病院として)
昭和26年4月 上越医療農協連上越病院となる。(県指導農協連に移行の際分離独立)
昭和26年11月 伝染病棟25床開設(直江津町他11町村による委託病棟として)
昭和34年4月 上越厚生連上越病院と改称。
昭和38年1月  新潟県厚生農業協同組合連合会(現JA新潟厚生連)に合併
6科、170床(一般94床、結核51床、伝染病25床)
昭和38年10月1日 上越総合病院となる(医療法第4条届出承認)
昭和43年〜昭和45年 第一期工事
昭和43年 看護婦寄宿舎増築
昭和44年 病棟・給食棟改築
昭和44年4月24日 一般45床増床し215床(一般139床、結核51床、伝染病25床)
昭和47年 管理棟、看護婦寄宿舎(第2棟)新築
昭和48年〜昭和49年 第二期工事
昭和49年 本館・診療棟新築
昭和49年2月5日 一般54床増床届出269床(一般193床、結核51床、伝染病25床)
昭和49年5月23日 結核25床減らし247床(一般193床、結核26床、伝染病25床)
昭和55年8月20日 伝染病棟廃止 199床(一般193床、結核26床)
昭和55年9月16日 結核病棟廃止(一般193床)
昭和61年8月12日 救急告示施設認可
昭和61年9月 人工透析開始
昭和61年10月 成人病巡回検診車配車
平成4年7月 病棟増改築
平成11年4月1日 訪問看護ステーション「テンダー上越」開設
平成11年7月30日 「上越総合病院居宅介護支援事業所」開設
平成12年3月 訪問看護ステーションサテライト型「なだち」開設
平成18年4月1日 大道福田616番地へ移転新築(16診療科300床)
療養病棟新設、一般57床増床し300床(一般250床、療養病棟50床)
平成18年5月17日 一般5床増床(宿泊ドック室)し305床(一般255床、療養病棟50床)
平成18年5月30日 療養病棟50床を一般病床へ変更許可(一般305床)
平成18年10月10日 一般3床増床(新生児集中治療室)し、一般308床
平成21年3月 放射線治療病棟増設
平成22年7月 介護老人保健施設開設
平成23年2月 健診センター増改築
平成23年10月 集中治療病棟開設(10床)
外来化学療法センター開設
神経難病リハビリセンター開設
生殖医療センター増改築
平成24年4月 がん診療拠点病院に準じる病院認定